2021年

10月

09日

剣山見の越登拝

8月に初めて阿波国・剣山に登拝を仕えてのち、9月には御信徒の方に登拝をするようにお告げもあり、来年の5月に講社の登拝を予定しております(満定員となっています)

 

しかし8月に先達だけで登拝した道と来年のコースは違う道を行かざるを得ないので、もう一度前行として登拝をする事とし、7・8日と先達2名で予定を組んでいました

 

そこに教父と信徒のO氏もお告げにより加わって4名で登拝を仕える事となりました

 

7日 5時半に教会を立ち徳島県 木屋平の槇渕神社へ

拝礼の後、水行を仕えました 大峰山の龍泉寺に匹敵する冷たさでした

 

8月はコリトリという場所から登拝致しましたが、さらに先へ車を進めて見の越へ 美馬市からアクセスが良くリフトもあるので今はこちらが剣山の玄関口となっています

 

麓の剣山神社と万福寺を拝礼しました

 

神社脇から登拝を開始します 道は歩きやすく西島神社を経て1時間ほどで西島駅へ 昼食を取ったあと大劒神社方面へ向かいます 教父のために御神水を頂くべく神水を汲んで大劒神社~宝蔵石神社・頂上ヒュッテへ

 

各行場で天下泰平や御山繁昌と来年のお引き寄せをお願い致しました

 

15時前 2時間半ほどで頂上ヒュッテへ到着しました

時間に余裕があったので一の森・二の森社まで足を延ばし拝礼 ヒュッテに宿泊

 

翌8日 朝食後に枝折神社へ降りて横道を「行場」方面へ向かいます 歩きやすい穏やかな山容からはガラッと変わって険しい岩場の山道と修行道場となります

 

鶴の舞~おくさり~不動の岩屋~両劒神社~三十五社~胎内くぐり~古劒神社と行場を巡りました

二度目という事で、前回不慣れだった道も無事に進んで各行を仕える事が出来ました

 

帰りはリフトを使って西島駅から15分ほどで麓に到着

二度目の剣山登拝が無事に仕えられました

ご守護により両日とも晴天に恵まれた登拝となったことを感謝しております

 

帰り道は美馬方面へ帰ったのですが、道が細くて行き違いが難しいところも多くあり、剣山は山へ行くまでが行でございます

 

来年の引き寄せを楽しみにしつつ御山の荘厳に徳を捧げに参りたいと存じます               拝

2021年

9月

20日

石鎚山登拝

18日から20日 愛媛県の石鎚山登拝を仕えました

 

百十周年記念大祭に参列頂いた高針心願講 大鐘先達も8名にて同行しての登拝となりました

高針心願講も今年は講社設立100年の節目 先達も御嶽頂上登拝100度の節目となり、長い歴史の節目が重なって神様の御計らいによる同行となりました

 

遠くは千葉・東京からご参加いただき、22名で石鎚へ

 

台風14号が心配でしたので新大阪駅まで迎えに行きましたが御守護により雨風や電車の遅延なく皆合流して出発

 

石鎚神社にて水行をしてロープウエイで成就社へ

 

山に響き渡る法螺の音は身も心も引き締めてくれ、山を荘厳して下さいます

 

19日 6時に出発して登拝を致しました

雨は降らなかったのですが、霧の中を歩いて試しの鎖へ

足元は濡れていたのでけっこうな行となりましたが新客の方が無事に修行して頂きました

 

1,2、3の鎖も濡れて足元に神経を使わねばならぬ中でしたが皆さま頑張って登って下さり、お互い励まし合いながら頂上へ

 

登っている間はずっと雲のなかで景色も見えず、頂上に至って青空と天狗岳を拝む事ができ、神様のお心を見せて頂いた心地です

 

神主様の計らいで去年同様に御神域に入らせて頂いて、心ゆくまで祈祷・勤行させて頂き至福の時間でした

 

下山してフェリーで南港へ向かい、教会へ無事に帰着して今年の登拝が無事に満行出来た事を喜んでおります

 

登拝までに心の行をしてもらった方、麓で心配して頂いた方、いろいろな方の心や徳をもらって登拝出来た事に感謝申し上げます

来年もお礼参りの方が増えて御山を荘厳できることを一番の願いにしております  なんまいだぁ なんまいだぁあ!!                                  

 

 

2021年

9月

14日

普寛霊神祭 八海山登拝

去る10日 普寛霊神の祥月命日に合わせ普寛霊神祭を感謝殿にて仕えさせて頂きました

 

夏を思わせる晴天の下 先週の諏訪大神大祭に続いて徳を積み普寛様の導きで今年の百十周年記念大祭や御神火祭奉仕が叶った事を御礼申し上げました

 

1日あけて12日よりは12名で越後八海山登拝へ

 

7時間ほどかけて八海山へ向かい、里宮での水行・護摩を仕えて上村屋旅館へ宿泊 毎度美味しい精進料理は体の内側からもきれいになるように思えます

 

13日 好天の下 今年は全員が9合の千本檜小屋へ登り宿泊致しますのでゆっくり登っていきました

コロナや平日のせいか御山は空いていましたので帰りのロープウエイの時間を気にすることもなく心行くまで遊行し、徳を積む事が出来ました

13時半頃に9合小屋に到着 百十年の節目の年ですので、いつもは行けない八ツ峰への行をするべく、希望者7名で取発 3名は不動岳から引き返して4名で先へ

 

鎖場の連続する険しい行場で谷を覗けば吸い込まれそうな危険な場所ですが、御来迎を拝することが出来、ありがたいことでした 時間的な事もあり途中の釈迦岳からう回路へ降りて小屋へ戻り祈祷・無事の引き寄せを御礼申し上げつつ今年の御神火や記念大祭 さまざまに積んだ徳をお捧げすることができました

 

小屋での宿泊は初めてでしたが、夕食と直会を和やかに頂いて就寝

 

14日 無事に下山 21時前に無事に教会へ帰着することができました

 

天候の御守護を頂いて今年も無事に満行出来た事を喜んでおります 今月は行事が多い中を登拝への参加や大行まことにありがとうございました             拝

2021年

9月

03日

諏訪大神大祭

9月3日 年ごとの諏訪大明神・白狐稲荷大明神大祭を仕えさせて頂きました

 

前日は雨の降る蒸し暑い日でしたが、大勢の御奉仕を頂き例年と変わらないお祭りが出来て感謝申し上げます

 

先月の御神火や4月の百十周年記念大祭で積んだ徳の返しを諏訪大明神も導いて下さいますので、それを楽しみにご自愛の上 お過ごしください

 

また、来年は当教会に諏訪大神が御鎮座されて60年に当たります

境内の御柱の建て替えを記念行事として仕えるべくまた一年精進して参ります

 

なお、来年度の諏訪大明神大祭は令和4年10月9日(日曜日)と決まりました

 

諏訪大社参拝は令和4年度は6月18・19日の土日となります

2021年

8月

30日

大峰山登拝

剣山登拝に続いて恒例の大峰山登拝を仕えて参りました

 

去年はコロナのために山上の宿坊が閉じておりました故、日帰りの登拝となりましたが今年は16名で仕える事が出来ました

 

吉野から洞川の水行を経て、新客4名は新客行の覗き行などを仕えて頂きました

 

夕日に向かって絶叫して懺悔をして頂いた様は感動的ですらありました

 

今年は奥駈け修行も取りやめるところがある中、講社参りの姿を続けて御山の稜威は止まっていない事を現す一助になれたことを喜んでおります

 

登拝の方も、それぞれ節目や家族の心配が出て参りましたが母たる大峰と父たる行者様にゆだねて人生を進めて頂ければ御守護は必ずあると存じます           拝

 

コロナの自粛太りや運動不足か、下山後の記念撮影もできず皆 精魂尽き果てて帰路に着いておりました お疲れ様でした

2021年

8月

27日

剣山初登拝

今年の大きな行事である4月の百十周年記念大祭と8月の御神火奉仕も無事に終えて、8月はやれやれと思って過ごしておりました

 

そんな折、急遽 阿波国剣山に登拝をするよう普寛様のお告げがあり、しかも大峰山登拝の前に仕えよ、との無茶ぶりで急いで用意をして登拝をすることになりました

 

剣山の名前は今までも耳にしていましたが、いざ登拝となるとどのような道筋で行をするべきか考えねばなりません

 

今は見の越というところに剣山神社と万福寺がありそこからリフトが1700メートルまでありますので、1時間ほど歩けば頂上へは行けてしまう山でもあります

 

かつては立石山と呼ばれて、山中の大きな岩塊(大劒神社御神体)が劒のように見えるという事で、平家が安徳天皇を奉じて再起を図り、宝剣を納めたので剣山と名がついたという伝説もありますが、剣山と呼ぶようになったのは江戸期からのことでした

 

室町までは山伏が登る山ではなかった剣山を龍光寺が行場や宿の開発と講参りの道筋を整えて一躍有名になったようです

 

初めての登拝でしたので、いろいろ調べた結果 コリトリとう麓から龍光寺を経て一の森~剣山山頂を目指す事としました

 

26日 4時に教会を出発 9時前に槇渕神社へ到着し、祈願の後 目の前の穴吹川で水行

 

コリトリに車を置き、龍光寺を目指し登拝開始

車道もあるのですが、初めての道が上まで行けるかどうかは不明でしたので登山道を歩きますがのっけから急な坂道ばかりで、龍光寺まで90分ほどかかりけっこうなキツさです

 

かつては栄えた境内は護摩道場や水行場、大きな本堂など立派なものでした

龍光寺でかつて出していた軸の御本尊を基本として、剣山の行場の勤行の折に尊名をお唱えしました

 

先を進んで剣山本宮神社を経て一の森を目指します

 

手入れされた檜林の中ですが道が分かりにくくテープや杭などを目当てに進んでいきます

 

追分分岐~一の森へ登っていくとだんだんとシコクザサが目立って一の森周辺は笹原の高原のような風景になりました

 

一の森からは稜線をつたって山頂へ行くのですが、途中「行場」という岩屋や窟の集中したところがあり、そこを修行してから山頂へ、と思っていたのですが、すでに14時をまわり、宿には16時までに一度入らねばならないので直接頂上へ向かいます

 

平家の馬場と呼ばれる笹原(かつて剣山は小篠の権現とも呼ばれて、大峰にも小篠という行場があり、影響があるのかなと思いました)を見ながら剣山頂上ヒュッテへ到着

 

コリトリから来たというと、「ご苦労様です」と返してくれたのでやはり厳しい道なのでしょう

 

少し時間がありましたので、頂上の三角点を拝してヒュッテの目の前にある剣山本宮宝蔵石神社に参拝

 

さらに少し下ったところにある大劒神社へ参ります

巨大な岩塊に息をのみつつ引き寄せを感謝し、二名で積ませてもらったここまでの徳をお捧げ申し上げました

 

近くの御神水を頂いてヒュッテに帰着 17:30からの夕食にはアマゴの天ぷらがあって大変美味でした

 

夕日を拝して就寝 剣山は光害が少ないところとして天体観測などイベントもするほどですが疲れていたので見ずじまいでした

 

27日 5時に出発して前日行けなかった「行場」めぐりへ

 

ロープウェイ駅から登ってくる道を下がっていくと枝折神社と刀掛けの松(安徳天皇が刀を枝にかけて休まれたという)があり、そこから横へ進んでいきます

 

鶴の舞(大峰の覗きと平等岩を合わせたような行場)~不動の岩屋からお鎖と行をさせて頂きましたが、険しい危険な行場ばかりでこの行場を開かれた先人の行に感心します

 

胎内くぐり行場は降り道が分からず、逆から遡っていって道が分かりましたがただの崖にしか見えない道でした

 

アリの戸渡と千筋の手水鉢は遥拝として両劒神社と古劒神社をお参りして行場めぐりを無事に終えました

 

両劒神社の脇は穴吹川の源流の沢があり、渇きを潤すのにありがたいことでした

 

行場から一の森へ向かい、来た道を戻っていきます

急な下り道は足に堪えますが事故なく無事に下山 満行することが出来ました

 

二日目の朝はガスが出ていて、足元が濡れていてはとても行が出来ないところでしたが障りなく無事に初めての登拝を出来る限り仕えられて安心しております

 

帰着して翌日からは大峰山登拝です!二つの山を連荘は立山白山ばりに厳しいですが頑張ります!    拝

 

南無劒大権現

2021年

8月

18日

護摩修法日変更のお知らせ

今月の護摩修法日 27日(金)→30日(月)に変更致します。参拝予定の方にはご迷惑をおかけします。よろしくお願い致します    拝

2021年

8月

11日

夏山登拝 御神火奉仕

8月7日から9日 御嶽山夏山登拝ならびに御嶽教第68回大御神火祭奉仕を仕えました

 

コロナ禍の中 対策をしつつたくさんの方々の御奉仕、お手伝い、そして何よりも神様霊神様の御守護の中で無事に満行することができました

 

7日 6時に教会を出発し木曾本宮で御神火を受け取り

 

先発組は八海山斎場へ向かう途中、香霊殿で蜂の巣と格闘してから斎場へ

 

テント7張りを立て終えたのち、バスの皆さんが到着し、夕立ちもありましたが準備は滞りなく済んで女性信徒は清滝の水行へ

40名あまりの方が、小さいお子さんから年配の方まで行をして頂きました

 

23時にたかの湯を出て八海山斎場へ

夕立も止んで、台風の影響で風はあったものの、午前1時に祭典を開祭

祝詞、御嶽教神楽ののち点火をして大きな御神火を焚き上げて御山にお捧げ申し上げました

 

午前3時頃に片付けも相済み、宿に帰着

 

8日 6時より香霊殿慰霊祭を斎行

霊神様1柱を新たに奉斎申し上げました

 

午前11時 木曾本宮にて滋賀県教区の各教会と合流し、昼食の後に護摩木の積み上げ開始

8日は各地で最高気温を記録する猛暑日で、斎場も日差しの強い中をみなさま頑張って護摩壇を作り上げて下さいました

 

午後3時 終了して男性信徒は水行へ

こちらも30名あまり子供から大人まで同じ行をして下さいました

 

天気予報では夕立がありそうでしたが、御守護により雨は降らず午後7時から松明行列の参進

家族で猿田彦役を奉仕して下さり、教会旗を掲げて参進する様子は圧巻で、これだけで御山を荘厳させて頂いたなあとありがたい思いで一杯です

 

暑い中での祭典、神楽を奉納して護摩壇に点火

 

3つの大きな御神火を立派に麗しく焚き上げる事が出来ました

 

当初は2つの台風が接近して、どうなる事かと案じておりましたが、火を焚き上げる時は雨に当たらず、9日 里に帰ってきたときの方が荒れた天候であったことを振り返って、神様や霊神様の懐のなかで行が出来たと実感しております

 

登拝奉仕のみなさま、家で案じて下さったみなさま

3日間のみならず、延期となった一年間の行を重ねて頂いた果てに今回の御神火奉仕が叶ったと喜び安堵しております

延期となったときは心配が多かったですが、その間 新しい山とのご縁やご守護を頂いたうえに大きな徳を積めたと思っております

 

今から先の、神様からの返しの御守護を楽しみにして頂き、教会で御利益話を伺うことを心待ちにしております  拝

 

山でできませんでしたので、ここに御嶽山の繁栄と皆さまの弥栄を祈って

万歳!! 万歳!! 万歳!!!!!  

2021年

7月

28日

立山白山登拝

7月26~28日 立山白山登拝を仕えさせて頂きました

 

富士山登拝に続き先達2名での登拝となります

 

26日 3時に教会を立ち立山の雄山神社へ

神主さんがおられて、前日25日が例大祭だったとのこと

 

わざわざ玉串を用意頂いてゆっくりとお参り・御祈祷をすることが出来ました

 

ケーブルとバスでアクセスしやすいので人出は富士山よりも多く感じました 違うのは学生の団体登山がいないことです

 

雄山神社を拝して下山 白山へ向かいます

 

麓に宿泊して5時半に出発 白山も山は静かで、富士では遠慮がちだった唱歌も唱えて登っていきます

 

台風が心配されましたが大きな雨や暴風はなく室堂から御前が峰へ参拝 室堂の白山ひめ神社奥社が土日しか開けないのか、閉まっていたのは残念でした

 

御前が峰を参拝して、せっかくですので大汝山へも参ろうと歩みを進めましたが少し雨や風が強くなってきました

 

山は貸し切り状態の中 大汝山へ 代参の祈願を捧げて室堂へ戻り宿泊

 

28日 5時半に出発して勝山市の平泉寺白山神社へ参拝して無事に今年の三山禅定を満行することができました

 

初めて三徳山大山英彦山登拝を二名で仕えたように、1年空いて代替わりの後の初めての登拝ということで同じようにしんどい登拝でしたが、日本三霊山と称える山々で最初の行が出来た事をありがたく思っています

 

いよいよ御神火です!!

2021年

7月

20日

富士山登拝

19,20日 富士山登拝を仕えさせて頂きました

 

昨年はコロナで富士山が閉山となって二年ぶりの登拝です

 

お告げにより四代二人が講社代表として登拝を致すべく富士宮市の浅間大社から人穴や白糸の滝、北口本宮と参拝させて頂き筒屋へ

猫のミレイも18歳で健在でした

 

女将さんの美味しい料理を頂き、20日は4時に出発

マイカー規制の前でしたので5合目まで車で行けましたが検温があり、いろいろと形が変わった富士山となっていました

 

登山客も少なく、バスでの観光はほぼありませんでした

今年の大山の方が多かったのでは?と思えるほどでした

 

5時前に五合目を出発 コロナもあるので唱歌は唱えず登って行きましたが途中で唱える事にしたらやはり身体の辛さが楽になるのは、体に染みついたものでしょうか

 

9時半頃に8合の元祖室に到着

 

去年 娘婿さんに後を取らせるべく一緒に詰める予定だったそうですが、今年から御一緒に運営をされるそうです

 

天拝宮は最初は人がいないので開いていないと連絡を頂いていましたが、扶桑教の教師の方が自行で開けておられて、烏帽子岩神社の中で常の如く祈祷をすることができたのも神様のおかげとありがたいことでした

 

今年は宿泊の勝手がわからないので元祖室を頂上として下山致しました

 

コロナで世間も人も困っています 山も神様も困っておられる感を強く致しましたが、そこから出る芽もあると感じた登拝でした

富士のみならず我々が参る事が御山の力になると思って、御神火や各登拝にまた精進していきましょう!    拝

 

 

 

 

 

 

 

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